浮気相手

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憎い浮気相手を調べたい!

自分の愛する人を奪われるのは許せないですよね。

 

しかも、その浮気相手がどんな人間なのかがわかならないのも余計頭にきます。

 

浮気をするパートナーも許せません。しかし、同じくらい浮気相手も許せませんよね。

 

 

復讐するつもりがなくても、どんな相手か調べることは可能です。

 

どんな人間なのか知るだけでも、心が晴れることもあります。

 

浮気した本人がまだ隠していることも明るみにでることもあるので、気になるときは相手のことも一緒に調べてみるといいでしょう。

 

自分で調べるのは危険

 

自分でパートナーの持ち物をチェックして、浮気相手を調べることもできますが、万が一調べていることがバレてしまうと厄介です。

 

浮気をしていたのはパートナー本人のくせに、逆切れしてあたかもこちらが悪いかのようなことを言い出すこともあります。

 

そういったときは安全を考えて探偵を利用して調査をしてみたほうがよいでしょう。

 

浮気の現場を押さえるのが探偵の仕事だと考えている人も多いですが、こういった相手の素性を調査することも行っています。

 

浮気をされてしまった人からするとちょっと不愉快な例かもしれませんが、相手を調べたときのこんな例があります。

 

浮気相手を調べたときの事例

 

旦那と浮気した相手が許せずに探偵に依頼をしたAさん(34歳女性)。

 

発覚の原因となったのは神奈川県にある有名な温泉旅館の領収書がでてきたからです。

 

 

領収書を発見したAさんは、旦那さんを問い詰めました。

 

最初は仕事で行ったとの言い訳を言っていたのですが、Aさんがスケジュールを確認したらその日は有給を取っていたのが分かりました。

 

発覚したあと旦那さんとAさん激しく喧嘩しましたが、今後一切相手の女性と関係を持たないということで仲直りしました。

 

一件落着かと思いきや…

 

観念した旦那さんは深く謝罪して反省したことから一時はこの一件はおさまりました。

 

しかし、Aさんはどうしたも相手の女性のことが気になりだしはじめました。

 

女性の影が少ないAさんの旦那さん。

 

 

会社にも女性は少なく、いるのは事務の年配の女性ぐらいです。

 

そこで探偵に相手の素性調査を依頼しました。

 

相手の女性の調査はそこまで時間がかかりませんでした。なぜなら、旦那さんはひそかにまだAさんとの関係を続けていたからです。

 

しかも、その相手はAさんの3軒隣に住んでいたママ友でした。

 

偶然会社が近くで、一緒に帰ってきているときに意気投合して浮気をしていたのです。

 

離婚を決意

 

これを知ってAさんは離婚を決意しました。

 

証拠はそろっていたので有利な状況で離婚を勝ち取りました。

 

また、ママ友であった相手の女性にも慰謝料の請求をしています。それによって向こうの旦那さんにもこの事実が知れ渡りました。

 

そちらはまだ離婚はしていませんが、近所でもかなり噂が広がっているようです。

 

真実は必ず明るみにでます

 

浮気の相手を調べると信じられないようなことが判明することもあります。

 

親友と浮気していたり、子供ができていたりと、知りたくないこともあるかもしれません。

 

でも、そのような隠し事はいつかばれます。

 

時間がたってどうにもならない状態で真実を知るよりも、今すぐに知った方が良いこともあります。

 

事態が大事になる前にしっかり調べておくことをおすすめします。

 

浮気相手を調べるなら専門家へ

 

浮気相手を調べるなら探偵を利用するのが一番です。

 

自分で調べることも可能ですが、慰謝料請求などを考えたときには自分でそろえた証拠では証拠能力に乏しいことがほとんどです。

 

やはり調査のプロである探偵に調べてもらえば証拠能力がしっかりしていて、慰謝料請求などに役立ちます。

 

浮気調査と一緒に相手の素性を調べれば、別々に依頼するよりも費用も安く抑えることができます。

 

相手の思い通りにさせないためにも、探偵の調査でしっかり証拠を押さえておくようにしましょう。

 

>>原一探偵事務所は無料で相談可能です!

 

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